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【お客様の情報】
年齢:20代半ば
職業:美容師
ルックス:ギャル
体型: 巨乳、巨尻、くびれは細く脚も細い
バスト:Gカップ
服装:ヘソ出し、デニム
■01:20〜 触診・指圧
美容師で立ち仕事のため、背中や腰に辛さを感じているとのことで、まずは施術台に座ってもらい、触診を進めていった。
人気スタイリストさんのようで、予約が一ヶ月先まで埋まっているような状態らしい。
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そんな忙しい毎日を送っているだけあって、軽く触っただけでもかなり肩が凝っていた。
さらに体側(肋骨周り〜骨盤にかけての身体の側面)が硬くなっているのも確認できたので、まずは座ったまま上半身を横に倒していく体側のストレッチを行った。
会話をしながら施術を進めていったのだが、とてもフランクで話しやすい雰囲気のお客様だ。
ストレッチをしている間も、その効果に「うわー、すごーい」と明るく可愛らしい笑顔で反応を見せてくれ、人気があるのも納得だった。
その後、施術台にうつ伏せ、仰向けと順に姿勢を変えながら、触診・指圧を進めていった。
脇のマッサージをしていた際には、長袖のヘソ出しTシャツが捲れ上がり下着が見えそうになるたびに、手で押さえ恥ずかしそうなそぶりを見せていた。
また骨盤周りのマッサージでは、デニムの前のホックを外してもらったのだが、その際も恥ずかしそうにしていた。
その仕草が色気がありセクシーで、***股間が反応してしまいそうになった。
興奮のあまりデニムの中に手を入れすぎてしまった時には、「え…これって…みんなにやってるんですか…?」と怪しまれてしまった。
私は咄嗟に「もちろんです、整体のしっかりとした施術なので」と返答したが、かなり冷や汗をかいた。
■11:06〜 更衣室で着替え
オイルマッサージの服装に着替えてもらうため、更衣室へ案内し、私は一度退室した。
■13:07〜 オイルマッサージ
着替えが終わった際に声をかけてもらい、私は施術室に戻った。
金髪のボブヘアーに黒のビキニがとてもよく似合っており、胸が大きく、ウエストはキュッと細く引き締まり、尻は安産型。
まさに理想的な体型だ。
男なら彼女の身体を好き放題触りたい欲求に駆られるだろう、それが本能というものだ。
しかし焦りは禁物だ。私は理性でブレーキをかけ、施術を進めていく。
まずうつ伏せになってもらいオイルを全身に塗り、腰から丁寧にマッサージを進めていった。
次に太ももへとマッサージを進めていくが、私好みの程よい肉付きをした太ももは揉み心地が最高だった。
少しむっちりした太ももがたまらない…。
マッサージをする中で私のスケベ心が抑えられず、徐々に手が股間へと近付いてしまい、ふと彼女の股間に手が触れてしまった。
その瞬間、「え…」と彼女は上半身を起こし、振り返ってきた。
私は施術を装ったが、スイッチの入ってしまった私はここで止めることは出来なかった。

何度も股間にわざと手が触れるようマッサージをし続けた。
その度に彼女は怪しむようなそぶりを見せ、少しずつ身体も強張っている様*だったのだが、私はあくまで施術を装い、そのままマッサージを続けた。
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次に上半身をよりマッサージしていくために施術台に座ってもらった。

そして私は彼女の背後に立ち、鎖骨あたりからオイルをかけ、マッサージをしていった。
鎖骨周辺からマッサージをしていき、徐々に手を胸へと近づけていく。
ここでビキニの紐が邪魔になってしまうので、背中の結び目を解いた。
突然のことに彼女も驚き怪しむ様*を見せたが、「後ろ側の私からは胸は見えていないので」と説明し、ビキニを下ろすことに納得してもらうことができた。
さらにオイルを追加するが、オイルでテカるGカップ巨乳がとてもセクシーだ。
一切垂れる事なく、ハリのある綺麗なお椀型をしており、ここまで巨乳で形も美しい女性は、そう滅多にいるものではない。
私は彼女の胸の周辺に手を這わせ、焦らすようにフェザータッチでマッサージをした。
鳥の羽で触れるように優しく肌を指先でなぞっていくことで、リラックス効果を高め、普段は理性で蓋をしてしまっている性の本能を呼び醒ますことができる。
彼女も「恥ずかしいです…」と恥じらいながらも、徐々に身体はビクんと私の手の動きに反応してしまっており、声も少しずつとろけるような、甘い声に変わってきた。
たっぷりと焦らし、彼女の感度が十分に上がってきたところで、女性ホルモンをより一層活性化させる為に、乳首を優しく弄っていく。
彼女は少し戸惑う様*を最初は見せたが、そんなものは理性という名の建前でしかない。
私の指先が乳首を可愛がっていくうちに、上半身をビクつかせ、仰け反り、喘ぎ声を出し、彼女は完全に本能に抗えなくなってしまった。

たっぷりと彼女の乳首を責めたところで、私は下半身の水着に手を差し込んだ。
彼女は少し戸惑うそぶりを見せたが、それもただの建前。快楽を求める本能に嘘はつけない。
私の手を止めようとすることはなく、すぐにまた喘ぎ始めた。
割れ目を指でなぞってみると、ヌルヌルになっており、簡単に私の指が中に入る。
クリを弄ると、彼女の喘ぎ声は一層大きくなり、完全に私に身を委ねた。
「本当に施術ですか…?」と残されたわずかな理性で尋ねてきたが、私は「そうですよ」と軽く受け流し、さらに激しく指を動かした。
「もうだめ…」私の腕にしがみつく彼女の手に*が入る。
しかし、まだイカせはしない。もっと彼女にはこの快楽を楽しんでもらわなければ。
私は乳首責めのおもちゃを取りに、一旦施術室を退室した。
その間に、少し冷静さを取り戻した彼女は帰ろうとしていたのだが、施術室に戻った私は彼女を再度仰向けに押し倒し、乳首責め用のおもちゃを彼女の胸に押し当てた。
乳首に当てた瞬間、甲高い喘ぎ声を出し、彼女はまた性の虜になってしまった。

下半身のビキニに手を差し込み、乳首とクリを同時責めすると、枕にしがみつきながら、身体を捻り、全身で感じ始めた。
そのセクシーな姿に我慢ができなくなり「もう入れていいですか?」と私がズボンを脱ごうとすると、
彼女は「何言ってるんですか?絶対施術じゃないですよね」と急に冷静になり少し怒っているかのような口調で言ってきた。
そこで私は彼女の腕と足をテーピングし固定した。
そしてズボンを脱ぎ、彼女の濡れまくったマンコへと、ギンギンになった私のペニスを挿入した。

すると先ほど少し怒ったようなそぶりを見せていた事など嘘かのように、また喘ぎ声を出し感じ始めた。
これが女の建前と本音というやつなのだろう。
口では求めていないような様*を見せていても、身体は感じ、欲してしまっているのだ。
正常位でたっぷりと突きまくったあとは、彼女を横向きにし、側位でさらに突きまくった。

「外してください。」「もう帰らせてください。」口ではそんな言葉を口にしているが、私の腰の動きに合わせて漏れ出る喘ぎ声は隠しきれていない。
私はたっぷりと彼女の膣を楽しみ、お尻に出せてもらった。