どうも!アントニオ斎藤2号です!!
お待たせしました、新作の公開になります!
ガチセフレとの甘い夜。前作のノーハンドフェラでとろけるような時間を堪能。
しかし、二人だけの濃密な時間はまだまだ始まったばかり。
大人の飲み物で少し気分が高揚している彼女から缶を取り上げ、ねっとりとキス。
何度も唇を重ね、お互いに舌を絡ませうちに勃起するチンコ。
「興奮しちゃった?」とチンコを手に取り、フライング気味にフェラと手コキで応える彼女。
今すぐハメたい欲望を堪え、彼女が大好きな乳首責めの前戯。
揉み応えのあるおっぱいをゆっくり揉み解し、乳首に舌を伸ばすと甘い嬌声。
すべすべの生肌と体温を感じながら、パイパンまんこへと唇を移動しクンニ。
大陰唇を舐め回し、クリトリスと舌を伸ばすと腰をクネらせ小さく痙攣。
にじみ出るマン汁愛液を感じながら、指を挿れてみると膣内はビチャビチャ。
手マンで奥を刺激すると、腰を大きく反らせ、敏感なまでに感じる彼女。
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その姿に興奮は更に高まり、自分でも驚くほど勃起。
それを嬉しそうに愛おしそうに濃厚なフェラで応える彼女。
彼女の舌先がチンコをイヤラしく舐めまわし、咥え込まれると、
脳汁が溢れ出す気持ち良さ。
お互いじっくり前戯をし合い、挿入へ。
ゴムをつけてゆっくりとマンコへ押し込むと
「んぁ‥気持ちいぃ」と***声が漏れる彼女。
今にも溶けてしまいそうな甘い表情、それに反比例する膣の締め付け。
腰を動かすたび、息を切らしながら感じるその姿に、理性は崩壊寸前。
「イクっ‥イクぅ‥」と腰を反らせ大きくビクンっと痙攣する彼女。
僅かに残っていた理性が崩れるには十分すぎるほど愛らしい姿。
そして、おもむろにゴムを投棄し、勢いのまま生で挿入。
「ゴムとっ‥た?なんっで‥なんで?」と困惑する彼女を無視してハメ続け。
「なんでゴムとったの」と小さな抵抗を見せるも、自分でも腰を止めることができず、
そのまま突き続けられることを切望してるかのように、
息遣いは更に激しく、心地よい喘ぎ声を上げる彼女。
生で挿入されるチンコに、比べ物にならないほど感じまくるその姿に、
ガマン汁がじんわり滲みだし、マンコへ直接流し込まれる。
それを更に奥へと押し込むピストン。
「そこっ‥そこっ‥ぉ」と自分でも腰を動かし、小さな過呼吸を起こしながら、
今度はビクビクと痙攣しながら絶頂アクメする彼女。
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甘く溶けてしまいそうなうっとりした表情から、生チンコを完全に受け入れ、
全身全霊で性の快楽に溺れるきる覚悟を決めた様*。
正常位、騎乗位、バックと体位を変えて生ハメをお互いに堪能。
そして最後に**が発生。
彼女が私の手を握り
「待って、ダメッ、イクっ‥」と何度目かの絶頂を迎えた瞬間、
今まで以上のキツい、キュンキュンとした締めつけがチンコを襲い一気に高まる射精感。
グッと堪え、一度は引いた射精感。代わりに滲み出まくるガマン汁。
再び腰を動かし始めるも、高まった射精の波を止める防波堤は決壊寸前。
ままならないピストンに
「止まってるよ‥動き‥」と囁かれ、
腰を強く動かすと呼応するマンコの締め付け。
その瞬間、防波堤は一気に大決壊。
そのまま彼女のマンコの中で、ビュクビュクと波打ちながら痙攣するチンコ。
そして、
膣内の奥へとドクドクと流し込まれる精*。
瞬間冷却されたかの如く、理性が形を取り戻し「ヤバ‥」と一言
彼女も
「えっ‥待って‥え‥」
「ヤバ、出しちゃった‥」
「え?中に‥?えっ?」と戸惑う彼女。
一応、空気が悪くならないように努めて明るい振る舞いを見せてくれました。
ガチセフレじゃなかったらヤバかったかもしれません。
***中出しされて素に戻る瞬間まで、是非ご覧下さい。
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