MC4yZDU3ZGRjNC40YTBkZDQuNjk5Yzk1Zjc=
私の妻の真由*が、また寝取られました。
しかも過去最高に、夫の私が悔しくて歯噛みしたくなるほどきれいな姿で。
自分の大切な女性が、他人のものになってしまう時……
どうしてこんなにエッチで、きれいなのでしょうか。
こんなにきれいで、可愛く、愛しい女だったという事に、どうして他人に取られて初めて気付くのでしょうか。
セックス経験豊富なヤリチン男の口説き文句に乗せられ、妻は生まれて初めてビキニの水着を着ました。一時間もたたないうちにその水着は脱がされ、残念ながら妻は一晩中、そのヤリチン男のものとなりました。
夫の私も見たことがなかった、めちゃくちゃ可愛いビキニ姿の真由*は、やりたい放題にヤられ、何度も中出しされてしまいました。
私の自慢の「寝取られ妻」真由*の、過去最高に美しく、あまりにも可憐で美しい身体。
そして嫉妬で胸をかきむしりたくなるほどの寝取られの興奮を味わっていただける決定版です。
真由*のかわいさの全てが詰まった愛蔵版となります。
自信を持って、私の大切な妻の真由*を、皆様に捧げます。
【寝取られ性癖の夫婦】【自己紹介】
私達は寝取られ夫婦です。お互い真剣に愛し合っているにも関わらず、妻の肉体が他人に寝取られてしまう事の快感に目覚め、二十歳前後から妻の股間は男達に好き放題ヤられまくってきました。
清楚でおとなしく、おっとりとした天然な性格の持ち主の妻。けれども本当は、男達に愛され、ヤられるのが大好きな隠れ淫乱だったのです。
わkかkい頃からの純愛を貫いてきた私達。夫の私は妻を一途に愛して、女性経験は妻ただ一人。それなのに妻は100人近い男性とセックスをしてしまっています。
清楚で美人の奥さんと羨ましがられ、周囲からは仲の良い理想のおしどり夫婦と言われていますが、妻の股間には100本近い男のチ○ポが突っ込まれているのです。
結婚後もマイペースでプレイを続けてきましたので、おそらく今では妻の男性経験は100人を越えているでしょう。
妻、真由*
163センチ 49キロ B87 W60 H89
【あらすじ】
モデルやコンパニオンを扱う業界の男性。
遊び慣れていて、女の扱いが上手い。当然いい女もいっぱい知っている。羨ましい限りです。
そんなプレイボーイの男性が、真由*に目を付けてしまいました。
百戦錬磨のNさんから見れば、真由*はきっと簡単な女なのでしょう。実際にあっさりと、真由*はNさんに落とされてしまったのですから。
モテ男の男性にとっては、たくさんの女の一人かもしれません。
でも私にとっては、真由*は生涯ただ一人の大切な女性です。
モテる男はたとえ他人の妻でも好き放題に抱けて、モテない男は自分の大切な女性をも寝取られてしまう。
現実は残酷です。
展示イベントのレセプション担当として、露出の多いセパレートの衣装で一日を過ごした妻は、取引先の関連企業でモデル事務所のディレクターであるNさんに気に入られました。
イベントを通じてNさんと親しくなり、打ち上げの席でも話を続けた真由*は、Nさんや上司の皆さんのリクエストに応じて水着姿となりました。それは真由*にとって、生まれて初めて着るビキニでした。
そしてそのまま、会社の皆さんの暗黙の了解のまま、真由*はイベント会場のすぐ上のホテルの部屋へ連れ込まれ、そこで水着を脱がされてNさんのものになりました。
結婚して夫婦となってから4年。またも他人に抱かれてしまった真由*の身体。
悔しさで一杯になった夫の私がお願いしたのは、夫公認で、真由*の事を今後も好きに抱いていいという条件と引き換えに、真由*とのエッチを見せてもらう事。
「がくせい時代から数えて、真由*と10年以上付き合っているのに、僕は真由*のビキニ姿なんて一度も見たことがありません。なのに貴方は、真由*の初めてのビキニ姿を見て、そのまま真由*を自分のものにしてしまった……」
実際の会話はもっとたどたどしいものでしたが、、おどおどしつつも、私が必死でお願いしたのはこれでした。
「だからお願いです……真由*のビキニ姿を私にも見せてください。あの時と同じように、ビキニ姿のまま、真由*を抱いて見せてください……!」
懇願する私に、モテ男のNさんは理解を示してくれました。
そして、この時から私のビキニフェチが始まりました。妻のビキニ姿に夢中になり、ビキニ姿の妻が男に愛される姿を見たいという願望が生まれました。
それは何よりも、真由*のビキニ姿があまりにも美しかったからです。
【本編について】
内容は約55分となります。
今回、作品の長さとファイルの容量の関係で、本編は若干解像度を落としてアップロードしております。
しかし、購入後の画面の中で、本来の解像度のファイルを前編と後編の2つに分割してダウンロードしていただけます。
【レビュー特典】
本作品のレビューを書いていただくとダウンロードできるレビュー特典を用意しております。内容は本編に準じていますがよりこだわった編集となっております。今回真由*の可愛さと魅*が詰まった自信作となりますので、ぜひご愛用ください。
今回、私の自慢の天然寝取られ妻【真由*】の、美乳、美尻が高画質で収録され、存分に楽しんでいただける決定版と言える自信作です。特にお尻がたっぷりと愛撫され、尻フェチの方、真由*のお尻のファンの方には大推薦です。
【冒頭5分間は視聴用サンプルを兼ねたダイジェストとなっております】
真由*の魅*とかわいさを凝縮し、効率よく抜けるハイライトを冒頭にご用意しました。
視聴サンプルを兼ねていますので、タイパ良く楽しんでいただくためご活用ください。
【写真でたどる寝取られの情景】
~膨大な枚数の写真でお見せする寝取られセックスの実況です~
〜妻を寝取られた私が、ヤリチン男のNさんにお願いして妻を目の前で抱いてもらったプレイになります〜
〜Nさんとのバックストーリーはこの画面のいちばん下に掲載しておりますので、いきさつが知りたい方はご覧ください〜
初めて抱かれた時と同じように……Nさんにプレゼントしてもらったビキニを着て愛されます。
一週間前の夜も、真由*はこうしてビキニ姿で、Nさんに抱かれていました。
仕事を通じて知り合い、イベント後の打ち上げで親しくなり、二人は自然な流れでそうなったのです。
真由*は何も言わずにNさんのキスを受け入れました。私の妻のはずなのですが……結婚前も結婚してからも、真由*は決して男性を拒みません。
初めての時も、こんな感じで寄り添い、結ばれたのでしょうか。それが男と女の恋だという事を、私は真由*を通じて……真由*が他の男にものになってしまう度に、思い知らされています。
このおっぱいも、もうとっくにNさんのものになってしまっているのです……
真由*がもう既にNさんに女としてすべてを捧げてしまっている事がよくわかる写真です。
真由*の魅*はなんといってもお尻です。形の良いお尻をNさんはたっぷり堪能します。
お尻だけでなく、真由*は足もきれいです。口説き文句とは言え、モデルとしてスカウトされるのも確かに不思議ではありません。
業界人のNさんがプロの目で真由*のお尻を品定めします
数々のモデルやコンパニオンを抱いてきた女好きのNさんですが、真由*のお尻はその中でも特別なようです。
Nさんを魅了したのはやはり真由*のお尻だという事でしょう
Nさんに完全に懐いてしまい、身体を委ねきっている真由*
キスをする様*を見て、私は二人がもう恋人同士なのだという事を思い知らされます
夫の私が何を言っても始まりません。二人はもう気持ちの上でも、身体の上でもひとつになってしまっているのですから……
Nさんの前では、真由*はただの女です
好きなようにいじられ、真由*もそれを喜びます
私が見たことのない真由*のいじらしい女の表情。
私には絶対に見せた事のない女の顔を見せます。
自ら進んで……真由*は進んでNさんのおもちゃになり、愛されて喜んでいるのです。
もう二人にしかわからない世界に入ってしまっています。
遠慮のない様*で抱き合う二人。その様*を見て私はショックを受けます。
真由*を抱きしめて、お尻をまさぐる。私が真由*に一番したくてなかなか出来ないことを、Nさんはもう何度もしてしまっているのだと、私は悟ります。
お尻フェチだからこそ、私は遠慮して、なかなか妻のお尻を触れないのです。
なのにNさんは、がっつりと、たっぷりと……真由*のお尻を……まるで自分の女のように。
わかっています。もう自分の女なのです。立場上は私の妻かもしれませんが、真由*は間違いなくNさんの女になってしまったのです。それが事実です。
真由*は女として、Nさんに落とされ、抱かれ、感じさせられ、好きになってしまったのですから……
我慢ができなくなったのは真由*の方です。
耳元で……甘えるようにNさんにおねだりする真由*。イベントの日にお持ち帰りされた時も、本当は真由*の方からおねだりしたのだという事が、私にはなんとなくわかりました。
この日、真由*が私を見つめてくれた唯一の瞬間です。「まさクン、わたし今から、この人のものになるね、いいよね?」という事を、目で伝えています。この目線だけが、私と真由*の夫婦の絆です。身体はすべてNさんのものです。
私は首を小さく縦に振って「いいよ」と伝えます。夫の許しが出て、真由*の心がとくんと鳴ります。
戸惑いと甘い恥じらい。この人のものになれるという喜びに、妻の恋心がはじけている瞬間です。この場面だけは、顔にぼかしを入れたくありません。
Nさんに誘われて、いや自分からすすんでベッドへと向かう真由*の顔に、女としての喜びが溢れています。
何度目の前で寝取られを経験しても、この瞬間だけは胸が痛みます。
他人の手で妻がパンツを脱がされる瞬間……それは夫にとっては死にも等しい敗北の瞬間なのです。この日は下着ではなく水着、ビキニのパンツですが……意味は同じです。
あまりにもかわいい真由*が、一番かわいい姿で、一番恥ずかしい所を……あまりにも羨ましいクンニです。
妻の心はもう半分天国に居ます。
あっ、という声を出す真由*。
妻のおっぱいが男に鷲掴みにされ、ボールのようにもみもみされます……女としての妻の所有権が他人に移った事を表す象徴的な光景です。
そして当然のようにこうなります。たっぷりとおっぱいを味わってしまいます。
あまりにもわかりきった事です。男と女ですから、当然こうなるのです。
大事な場面なのでもう一枚追加します。
どんどん気持ち良くなってしまう真由*の様*です。
あられもない姿で胸を揺らしながら、切羽詰まった声を出しています。
MC4yZDU3ZGRjNC40YTBkZDQuNjk5Yzk1Zjc=
やはり先に我慢できなくなったのは真由*の方でした。切ない声色で、自分からNさんに「入れて」とお願いします。
これでわかりました。あのイベントの夜にも、本当は真由*は自分から誘ってNさんにお持ち帰りされ、部屋まで着いて行ったのです。(しつこく誘われたから仕方なく……なんて言って、女性の話を間に受けてはいけません)
真由*の股間のいちばん可愛い部分に、Nさんの股間の残酷な現実が近づいて行きます。夫にとっては、さらなる絶望の瞬間です。
男と女の現実なのですから、こうなるのは仕方ありません。私は「あぁ、あぁ」とため息をつく他ありません。
夫の私にとっては残酷な現実でも、妻の真由*にとっては喜びであり、大好きなモノです。
無事に挿入完了となります。
入れられ、他人のものとなった瞬間……どうして妻はこんなに可愛く見えるのでしょう。今更彼女を愛しいと思っても、もうすべて手遅れなのに。
妻が他人のものになってしまった、その象徴的な光景。何も出来ずに部屋の隅から……この角度を、私は何度も見てきました。
この角度も当然……何度も見てきました。最初の頃も……今でも嫉妬で涙が込み上げてきます。
ビキニのパンツが転がるそばで、真由*と男性がひとつになってしまっています。
自分の大切な女性がこんな事になってしまうなんて……男にとっては、絶対に見たくない光景です。
まだがくせいだった頃から、妻が他人とこんなになってしまう場面を何度も見せられている……それが寝取られ夫となった私の運命です。
でも、これは紛れもなく男と女の愛なのです。
ただその相手が夫ではないというだけ……
その証拠に真由*は喜んでいます。
最初に真由*が寝取られた時から、ずっとそうです。真由*が男にヤられて、嫌がった事など一度もないのです。
真由*はただヤられるのではなく、愛されてしまうのです。
愛されて、真由*はいつでも天国に行ってしまうのですから……
夫は嫉妬して悔しがり、妻は愛されて幸せになってしまう……それが私達の寝取られの真実です。
そしてバックからとなります。
大きめのお尻がチャームポイントの真由*。
真由*は男が自分をバックからヤりたがるのだという事を、経験でよくわかっています。
MC4yZDU3ZGRjNC40YTBkZDQuNjk5Yzk1Zjc=
真由*は後ろからヤられると、女として綺麗に花開きます。
その花を愛でるのが男の役割です。
しかしその役割は夫の私ではなく、いつも他人が奪ってしまいます。
うつ伏せにされて、形の良いマシュマロのようなお尻をパンパンされる。真由*といろんな男性とのセックスを何度も見てきて、一番多かった体位はこれかもしれません。
男性の腹の下で、真由*のお尻のかわいらしさが全開になってしまいます。
真由*が身をよじり、やがてその時が来ようとしているのがわかります。
こうなれば、もう夫も妻も関係ありません。あるのは男と女の愛と、自然の摂理にのっとった生命の営みだけです。
いくよ、とNさんは真由*に声をかけ、真由*は必死の声で「うん」と返事……切羽詰まった、あまりにも可愛い声で……
そしてNさんは獲物を仕留めるように、真由*にフィニッシュを……真由*の中で……すべてを遂げます。
激しく息をつき、今まさに最後の一滴まで真由*に遂げているNさん。そして身も心もNさんのものとなった真由*……
真由*はただの女です。そしてNさんはその女を愛する一人の男です。一組の男女が、こうして結ばれました。
ひとつになって結ばれた二人をこの角度から見ているだけの夫は、完全な部外者。関係のない外野です。愛の外野席から、私は妻を見つめます。
真由*のこの姿を見られるのは、真由*を落として夢中にさせた男だけ……
最高のセックスで真由*のいちばん奥に出した精液は、*宮に吸い込まれてしまい、すぐには出てきません。
自分の女となった事を確かめるように、Nさんは真由*の股間を満足げに眺め、尻を愛撫します。
Nさんと結ばれ、幸せそうに余韻に浸る真由*。
Nさんの所有物となった事に満足し、女としての欲求が満たされています。
目の前にいるこの綺麗な女性は、僕の妻になってくれたけれど、やっぱり僕のものではないんだと実感します。
そして真由*とNさんのセックスがこれで終わる筈もなく、本当の寝取られは、ここから始まっていくのです。
【ご視聴いただく方へ】
私達夫婦が経験した本物の寝取られセックス、本物の中出しです。
私達はセックスは自然の営みの中で奪い奪われる真剣な生命のやりとりと考え、本気で寝取られたいからこそ、生挿入、中出しで妊娠の可能性のある寝取られプレイをしています。
・顔についての方針
私は妻を最高の美女と思い、妻のすべてを見ていただきたく思っておりますが、社会的な諸問題と、彼女の女としての気持ちを考えております。なにぶんセックスの最中は無防備ですので、乱れている妻の顔があまりにもはしたない場合には、せめてそこだけはぼかしてあげたいと考えております。しかし、美しい表情、かわいい表情をしている時には、そのまま素顔をお見せしたいと考えております。
・裸についての方針
私は男性の皆様になるべく妻のすべてを見ていただきたく思っております。その一方で秩序を守り世間に迷惑をかけないことも考えております。素人にできる範囲で努*を追求し、なるべく芸術的に見せることを重視し、結果的にきっと満足していただけると思います。
・寝取られ性癖を持つ素人夫婦による、完全オリジナルの個人撮影動画です。
・画質などは素人によるものですので、ご了承の上でご購入、ご視聴下さい。
・素人夫婦が自分達の趣味嗜好を個人的に公開しているものです。
寝取られ性癖を持つ私達夫婦の願いは、妻の真由*を愛していただくことです。
夫の願いは、妻の真由*のきれいな身体と、エッチな姿をたくさんの男性に見ていただき、喜んでいただき、真由*の魅*を知っていただくことです。
妻の願いは、自分の女としての価値と、心の中にある純真さを、男性の皆様に理解していただくことです。
寝取られ、NTRを愛好する皆様、それだけでなく、人妻を寝取ることが好きな方、他人の女を奪うことが好きな方、リアルなセックスの現実を見たい方におすすめいたします。
【これからも仲良くNTRれていきます】
※日本国法律を遵守した内容です
※出演者は全員20歳以上であることを身分証明証により確認しております。
※出演者の許可を得て撮影・販売しております。
※本作品は著作権にて保護されています。
有償・無償を問わず、著作権者に無断で投稿やアップロードなどの行為はお止めください。
無断転載・転売等を発見した場合は、法的手段を取らせていただきます。
【本作の寝取られバックストーリー】
~短編小説並みの文章となります~
~寝取られ官能小説家【八ヶ岳昌司】による文章です~
妻の真由*は以前、勤務していた職場で、キャンペーンガールのような役割をさせられた事がありました。
妻が勤めていたのはごく真面目な一般的な業種だったのですが、とあるイベントに協賛し出展した際に、レセプション役の女性スタッフが何人か必要となり、妻にも白羽の矢が立ちました。妻は真面目なタイプで普段は服装も地味ですが、スタイルの良さを買われてレセプションの役割を任されたのでした。
妻の真由*は押しに弱く、頼まれると断れないタイプです。会社の忘年会や懇親会などの際にも、スタイルの良さからか、職場の男性達の希望で人気アニメのコスプレをさせられ、それが大好評となった事がありました。ですからイベントの際に白羽の矢が立ったのも自然な流れだったのかもしれません。
妻は上下がセパレートになったセクシーなコスチュームで展示スタッフとして人前に立ち、イベントに来場した沢山の男性の視線を浴びました。
もちろん会場には、妻以上に露出の多い衣装を着た本職のモデルの女性もたくさん居ましたので、妻一人が目立っていたわけではありません。
しかし、肌を見せ、身体のラインがよくわかる衣装で、お尻の形も見えてしまっているような状態で半日を過ごし、出展の注目度は低くても、真由*の事を見つめていた男性はきっと何人もいたのではないかと思います。
好評だったイベントが終わり、打ち上げとなって、妻は会社の皆さんと一緒に、主催者の方々や、関連企業の方々とのんんでいました。その関連の企業から参加していた中にNさんという方がいました。Nさんはモデル事務所の方で、こうしたイベントを数多く担当していて、ディレクターとして地位のある方でした。
打ち上げの会の中で、Nさんは真由*の隣にやってきて、真由*にしきりに話しかけました。Nさんはセクシーな衣装でレセプション役を務めた真由*のスタイルを褒め、真由*さんならモデルとしても十分通用する、一度私の会社に来てみませんかと誘ったそうです。イベントの準備の時から何度か顔を合わせていたので、真由*はすでにNさんに好感を持っており、そんなNさんに褒められて悪い気はしていませんでした。
宴がたけなわとなった時、Nさんは真由*の水着姿が見たいというリクエストを出しました。宴の席ですから、Nさんの提案に男性達が盛り上がります。女性陣も興味津々で盛り上がっていたようです。真由*はもちろん恥ずかしがっていましたが、Nさんは真由*の水着姿を見て、モデルとして真由*がどこまで通用するかどうか、プロの目で見てあげると言ったのです。
打ち上げの会も終わりが近づいた頃、よいも回り、参加者も次第に帰り始めましたが、真由*は周囲のリクエストを断りきれず、隣の部屋で水着に着替える事になりました。Nさんが用意してくれていた青いビキニの水着です。
押されると断れない真由*は男性陣のリクエストをずっと断り続けるのは悪いと思ってしまい、またその場に残っているのも上司の男性社員数人だけで、同僚の女性の皆さんもすでに帰っていたので、今ならいいかなと思ったそうです。そしてモデル事務所の偉い人であるNさんに自分のスタイルを見てもらって、どう思われるかという事も本当は興味がありました。
扉が開き、ビキニ姿となった真由*を見て、その場に残った幸運な男性達はおーっと歓声を上げました。真由*はインドア派なので、海に行く事はほとんどありません。当然ビキニなど着たことはありませんでした。会社の人達も、水着をリクエストしたNさんも、これが真由*にとって生まれて初めて着たビキニだという事を知りませんでした。
宴の席で、よいも回った後ですから、その時、上司の男性や、Nさんが真由*の水着姿にどういう評価をして、どういう事を言ったのかはわかりません。
けれども自然と、真由*は水着姿のまま元いた席に戻り、結果的にビキニのままで、Nさんの隣に座ることになりました。
あるいは暗黙の了解だったのでしょうか。取引先の会社への配慮。主催企業や関連会社との立ち位置。職場の同僚や上司も、真由*が既婚者だという事は知っていた筈です。けれども大人同士の事だからと考えて、二人きりになるよう周囲が気を利かせていたようです。
やがてお店が閉店時間となり、着替える時間がなくなったので、Nさんはビキニ姿の真由*の肩に、自分のスーツのジャケットをかけました。その姿のままお店を出てイベント会場のロビーに戻りますが、真由*がNさんのジャケットを羽織っているのを見て、社員の皆さんは事情を察したように、声をかけずに帰っていきました。
Nさんが真由*を気に入っているという事は、イベントの準備の時から既に周知の事実だったのでしょう。
もしかすると真由*は今後の取引のために、最初から取引先の男性に持ち帰られるためにレセプション担当に選ばれていたのかもしれません。普段は大人しく真面目な人妻に見えても、本当は身持ちが緩く男性の誘いを断らない女だという事は、職場の人にはきっとばれていたでしょうから。
「真由*さん、せっかくだから、もう少しだけ飲みませんか?」
そんな言葉を断れずついて行ってしまうほど、真由*は警戒心がなく、天然で、押しに弱く、お人好しで……そして簡単にしてしまう女です。
Nさんが真由*を連れていったのは、二軒目のお店ではなく、ホテルの部屋でした。それでも真由*は深く考えずに、そのままNさんに連れられて部屋の中に入りました。
イベント会場に併設された、会場の上にあるホテルの部屋。打ち上げ会場のレストランからも、エレベーターで高層階に上がるだけ。
ホテルの部屋を取ってあったという事は、Nさんは最初から真由*を狙っていたという事です。
「どうして部屋まで着いて行っちゃったの?」
後になって私は怒りながら真由*に聞きました。真由*は内心、モデル業界のプロであるNさんに自分の会社に来てみないかと言われて、少しだけ興味と好奇心があったのだそうです。自分がNさんからどう見られているのか、自分の女としての評価はどのくらいなのか、知りたい気持ちがあったのだそうです。
「あなたならモデルとして通用するから、一度会社に来ませんか?」
冷静に考えればそれは業界人であるNさんにとって女性を口説く決まり文句で、常套手段なのに違いありません。でも真由*はそんな簡単な誘いに乗ってしまう程、素直で人を疑わない天真爛漫な女です。そして、たとえどんな理由であっても、一度部屋に入ってしまえば、もう結果は同じでした。
ホテルの高層階の部屋でNさんと二人きりになり、ルームライトと夜景が照らす中、真由*は肩に掛けていたNさんのジャケットを脱いで、生まれて初めてのビキニ姿を今度は時間をかけて、余す所なくじっくりとNさんに見てもらいました。
Nさんはプロですから、真由*のスタイルを賞賛しつつ、姿勢を良くする事や、お尻を引き締める事、日頃のマッサージのことや、食生活のことなど、真由*に実践的なアドバイスをしました。
アドバイスをしながらNさんの手は真由*の肩に触れ、腰に触れ、やがて不自然ではない動作の流れでお尻をさっと撫でます。真由*は何も言いません。そしてNさんは真由*の隣に立ち、真由*のスタイルをしきりに褒めつつ、指先で胸にそっと触れます。それでも真由*は何も言いません。
目と目が合い、それが暗黙の了解となって、Nさんが真由*にキスをします。会話はそこで止まり、同時にNさんの手のひらは、真由*の胸を包み込むように揉み始めます。真由*の舌とNさんの舌が絡み、Nさんの両手は真由*の身体を遠慮なく愛撫し始めました。そこから先は二人だけの時間……邪魔するものもなく、そのまま真由*はキングサイズのベッドの上で、一晩かけてじっくりと、Nさんのものになってしまいました。
打ち上げが終わったら電話するねとメールがあった真由*。結局、深夜を過ぎても連絡がありません。嫌な予感はしていました。私はこうなるのではないかと心配していたのです。これまで過去に……結婚前の恋人時代にも、晴れて夫婦となってからも、何度かこういう事がありました。真由*はスタイルが良くてきれいなのに、男に対して警戒心がありません。そしてエッチに対しても無頓着で……奔放というか……いつも隙だらけなのです。真由*は大人しく奥手だけど……誘われたら断れず、そして内心では、男性とエッチする事が大好きなのです。
夫の私が家で一人悶々としつつ眠れぬ夜を過ごしている間、真由*は高級ホテルでNさんと熱い夜を過ごし、二度にわたるセックス……そして翌朝のお風呂の中でのセックスも入れて合計3発も……*宮の中にNさんの中出し射精を受け止めていました。たっぷり可愛がられ、すっかり親しくなり、恋人同然となって……翌日のランチまでご馳走になって、午後も遅くなってやっと真由*は私に電話をくれました。
もちろん私は怒りました。けれど寝取られ夫の私にとって、妻がこのように浮気して他人に抱かれてしまう事は、慣れっことは言いませんが、何度も経験しています。私は妻を満足させられない情けない短小男ですし、妻に女としての魅*がある以上、こういう事は起きてしまうのです。
すべてが終わった後、私はNさんと過ごした一晩の出来事を、どんな行為をしてどんなセックスをしたのか、しつこく真由*から聞き出しました。話を聞いても、それがどんな凄いセックスだったのかは結局は想像するしかありません。ですが夫の私とするよりも何十倍も気持ちいいセックスだったことは間違いないでしょう。
短小ちんぽでセックスの下手な寝取られ夫の私。いくら10年以上付き合ったおさななじみ同然の関係でも、どんなに心から真由*を愛していると言っても、セックスになれば関係ありません。真由*は夫の私を愛してると言ってくれますが、これまでに真由*のおま◯こに入った何十本もの男のちんぽの中で、私のちんぽは小さな方から数えて一番目か、よくて二番目なのです。
真由*が浮気して他の男に抱かれてしまった時……
私はもちろん怒り、嫉妬し、夫婦喧嘩となりますが、仲直りするための一番の慰めはエッチを見せてもらう事なのです。
短小の私では決して出来ない、真由*が大声を出して感じまくってしまうような激しいセックス。それがどんなセックスだったのか、気になってしまうのです。
真由*が相手の男にどんなことをされてしまったのか、私は見たいのです。見せてもらう事で、私は傷付いた心が慰められ、そして寝取られ性癖の夫として、妻が感じさせられる姿を見て欲求が満たされ、気持ちの上でも満足するのです。
私達はNさんに連絡し、自分達夫婦の性癖を打ち明けました。そして夫の私が見ている前で、真由*をもう一度抱いてくれないでしょうかとお願いしました。
Nさんは私達夫婦の話に理解を示してくれました。綺麗な奥様ですから、お気持ちはわかりますと言ってくれました。
そして私達は、今度は夫婦でNさんとお会いする事になりました。
ホテルで抱かれた後、とても似合うよと言って、Nさんが真由*にプレゼントしてくれた青いビキニの水着。それは真由*が生まれて初めて着たビキニの水着です。
真由*はこの水着姿で、Nさんにたっぷりと愛され、そしてこの水着を脱がされて、Nさんと結ばれました。
ですので私は真由*に、僕も真由*がこの水着を着てNさんに愛されるところが見たいとお願いしました。Nさんも喜んでオーケーしてくれました。
私は大切なシーンの記録を取ろうと、スマホ2台持ちでその場に臨みました。その時の映像が、今回の作品になります。
夫の見ている前でのエッチという事で、二人とも少し緊張していましたが、夫の私は見学に徹して「私の事は空気だと思って下さい」とお願いしたこともあり、行為は自然に進みました。
Nさんは寝取られ夫である私の気持ちを察してか、真由*が美しく見えるような、カメラに映えるアングルで真由*のことを愛してくれました。さすが女慣れしたプロの方だと感激しましたが、同時に女性がきれいに見える抱き方や感じさせ方を知り尽くしていて、いとも簡単に真由*を喜ばせてしまうNさんに強い嫉妬と羨望を覚えました。
真由*はこの時、Nさんとは二度目のエッチです……仕事上の関係だけでなく、肉体的にも男女として既に一度結ばれた関係ですから、身を任せ、互いに抱き合う様*にも、どことなく親しげな様*が見て取れます。
そして……もちろんセックスは一度だけでは終わりませんでした。
私達夫婦の性癖に理解を示してくれたNさんは、夫公認の関係となり、その後何度でも好きなように真由*を抱く権利を手に入れました。夫婦でも二、三度お会いしてお食事をご一緒しましたが、私は真由*がNさんの事を好きで、本当は二人きりで会って抱かれたいという事を理解していました。
真由*は仕事で会う度にNさんとデートし、その後一年あまりの間にNさんのチンポは断続的に……真由*の中に何度も、何度も、何度も入れられてしまいました。
真由*とNさんがホテルでセックスを終えた後に、夫の私が迎えに行ってファミレスで一緒に三人で食事……とても不思議な気分でしたが、私は内心興奮していました。
遊び慣れていて女性の扱いがうまく、チンポも大きく反り返っているNさん。真由*はひとたまりもなく感じてしまい、メロメロとなった真由*はNさんの顔を見るとすぐに抱きつくほどの恋人関係になってしまいました。Nさんの会社が関わるプロジェクトが始まると、真由*は帰りが遅くなり、たびたび終電で帰ってきたり、週末には帰りが翌日になることがありました。
その度に私は、真由*にNさんとのセックスはどんなだったかを聞き出し、Nさんに中出しされた真由*の股間を眺めながら、オナニーを繰り返しました。悔しさと嫉妬で一杯になり、胸を掻きむしる思いなのに、寝取られ性癖の夫である私にとっては、一晩中ヤられた後の真由*の股間を見つめてするオナニーは、何よりも気持ちいものだったのです。
けれども、Nさんと一緒に最高のセックスを何度も何度もしていた真由*は、きっともっと……もっともっと気持ちいい思いを味わっていたのでしょう。
これが私達夫婦の性生活です。
寝取られ夫婦の性生活は、このように他人のちんぽが入って初めて成立するものなのです。
【読んでいただきまして大変ありがとうございました。ぜひ真由*の寝取られセックスの映像をじっくりとお楽しみください】