家に来る性介助サービスのヘルパーさんは基本的に介護服やジャージ姿が多いが、今回の担当者みゆきさんは欲情を掻き立てるミニスカートだった。
目のやり場に困った僕は、みゆきさんの美脚から視線をそらしたまま*の部屋へ案内して、こっそりと見ていた。
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「じゃあ準備しますね」
と慣れた手つきでゴム手袋を取り出したみゆきさんに*は
「みゆきさんはご結婚されてるの?」と質問した。
「そうですね〜、旦那には普通の介護って言ってます」と口にした。
それから*はみゆきさんに質問責め。
会話の様*だと、旦那は50代と歳の差婚で旦那との間に****はいないらしい。
そんな世間話の最中にも関わらず、みゆきさんは布団をめくり上げ、*の股間を丸出しにして
「年齢の割に凄いお元気ですね」と声を漏らした。
褒められた*は「旦那さんより元気かな」と失礼な言葉を返していた。
*は調*に乗ったのか、みゆきさんの太ももに片手を置いたが
「お触り禁止でーす」とすぐに注意を受けた。
「液がいっぱい出てきてますね」
*の鬼頭の先端を人差し指で撫でながらみゆきさんが言った。
*は「お恥ずかしい」と言ったが、その言葉とは裏腹にミニスカから下着が見えるように「もっと近づいてほしい」とおねだりをする始末。
みゆきさんは*にパンチラのサービスをしながら、*の股間を撫でていくが、二人の会話は続いていく。
「旦那さんと夜の営みはどうなんですか?」と*が尋ねると
「結婚してからは全然してなくて…でもボディタッチはしています」
と恥じらいもなく語るみゆきさん。
「足は不自由ですが、こっちは元気でね」という*の下品な言葉にも、笑顔で応じてくれる大人な対応。
彼女がまだ29歳の若妻だと忘れてしまいそうになる落ち着きだ。
「私の上に乗ってサービスしてくれませんか」と*が懇願すると、みゆきさんは
「お触り絶対しないなら良いですよ」と、*の顔にお尻を向けて、*の上に跨った。
*は何度も起き上がり、至近距離にあるみゆきさんのお尻を直視し、時より鼻を近づけ匂いを嗅いでいる様*だった。
「旦那さんはあまり勃起しないと言っていましたが、私のを見てどうですか?」と*が言うと
「こんなに固くなってくれて嬉しいです」とみゆきさんのリップサービス。
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そして「夫婦のように隣に寄り添ってくれませんか?」と*の要求は更にエスカレートした。
長い美脚が*の足に交差し、手を動かし続けるみゆきさん。
*はみゆきさんの長い髪の毛を撫でたが、それはダメだと注意された。
*の度重なる迷惑行為に不機嫌になったのか、そこからはあっという間だった。
すくっと起き上がると*から距離をとった。
「寂しいな」という*の言葉は無視。
みゆきさん「もうお時間なんですよ〜」と言うと
オイルをたっぷりとつけ、物凄いスピードで両手を上下に動かし、*を射精させた。
「いっぱい出ましたね」
射精した*を僕は風呂へ連れて行き、すぐ部屋に戻った。
長くて綺麗な足、ミニスカから見える下着。
その姿をずっと見ていた僕は、もう自分自身を抑えることができなくなっていた…
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・この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。