FC2-PPV-4836122 【収録】SM 女王ぴぴ様の舐め犬調教「鞭と飴」 ち〇ぽ処刑台・亀頭クリップ折檻/聖水(潮)拝受・種付け(NN)

FC2-PPV-4836122 【収録】SM 女王ぴぴ様の舐め犬調教「鞭と飴」 ち〇ぽ処刑台・亀頭クリップ折檻/聖水(潮)拝受・種付け(NN)

Brand : TE - Tales of ERoMancθ Gray 淫夢噺

Released : 2026-01-22

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Product description


女王様がM男を舐め犬として調教している現場を収録しました。
飴と鞭を使い分けながら優しくも厳しく淡々とM男を舐め犬として飼いならしていく様*をお楽しみください。


動画は解像度480Pでアップしていますが、レビュー特典で高画質(解像度1080P)のZipファイルと薄モザ版(解像度720P)のZipファイルをプレゼント。



まずはご挨拶から。ご主人様にきちっと挨拶できない額が床につくまで土下座するようヒールで後頭部を踏んずけて謝罪させます。
返事の後には必ず「ご主人様」と付けること。忘れたときは容赦なく頬をビンタ。

「お座り」「ちんちん」「服従のポーズ」を調教。「ちんちん」で膝立ちさせ「マ○コ舐めな!ご褒美だからね」
クンニが下手な舐め犬に女性器の解説図を使って調教。
「ここがクリトリス!一番敏感なところね!」と解説し、欲しくて涎垂らしていく舐め犬に「舐めてみな!」

喜び勇んで『美味しそうです!』っと舐め犬がクリにいきなり跳びつきむしゃぶり付いたものだから女王様はお怒りになり折檻が始まります。
土下座させ指示棒で赤く痕が付くまで「嬉しいんじゃないの!?」と尻や太腿を強く打ち付けます。

「お前!首輪付けてるな!犬だよな!?」「なんで尻尾が付いてないんだよ?」
根元にアナルストッパーが付いた尻尾を取り出して舐め犬の校門にねじ込みます。
『あぁーっ』と鳴き声を出す犬に「情けない声出すんじゃないよ!」とお叱り。なかなか入らないが、さらにグイグイねじ込むものの、
「硬くて入らん!自分でやりな!M男が『あぁっ』と情けない声をあげると「早くやりなよ!」と女王様。
何とかアナルストッパーをねじ込み『これで良いでしょうか?』と犬。「おっ?入った入った」「出来たじゃん」と女王様。


「じゃ、服従のポーズ」「そこにチ○ポ処刑台あるから取って」M男が取って渡すとペニスに装着させようとしたものの、
「汚っえな!我慢汁」「自分で付けな!」と装着させ、太いゴムを引っ張って弾きペニスに打ち付けます。
ゴムがペニスに打ち当たり”ビシッ”と鳴ります。最初は軽く引いていたがどんどん強く引いていくものだから、
「バシッ!!」とゴムがペニスの皮膚を打ち付ける音もどんどん大きくなり、ゴムがペニスを打ち付ける度に、
激痛に『あぁーっ!』M男が叫ぶものの、そんなことはお構いなし、思いっきりゴムを引いて伸ばすと、
M男の顔が恐しさに震え脚もブルブル震えています。『痛い!痛いですっ!』とM男は鳴き叫びますが、
「痛いから何?まだ止めないからね!」っと冷徹に打ち続ける女王様。激痛に悶えながらも震える声で『有難うございますーっっ!』と舐め犬。

「嬉しいじゃん!」「まだまだやって欲しいってことでしょ!」と何度かさらに強くゴムを引いては亀頭に打ちあて続けてから、
「何回やったかわからないけど、これくらいにしといてやろうか?」「まだ罰はあるからね!」女王様の折檻は終わりません。

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先っぽに紐でダブルクリップを二つ付けたパドルを取り出してきた女王様。『それは何でしょうか?怖いです!』と恐れる舐め犬に対し、
「わかんない?こうやって付けるのよ!」『うえぇーっ!何をする!?』と慄くのも気に留めずダブルクリップで神経が集中していて皮の薄い
亀頭のごく先っぽだけ挟んだものだから、『痛い~~ぃっっ!』『痛いっ、痛いっ!』と激痛に舐め犬が泣き叫ぶが、

淡々ともう一つのダブルクリップを亀頭のもう片方に先っぽに挟んだら、亀頭の先をダブルクリップに挟んだままパドルを引き上げた。
ペニスが釣りあがったと思いきやクリップが引っ剝がれるまで一気にパドルを跳ね上げた。
カチンと弾ける音がしM男が激痛に膝を跳ね上げ『アッーあぁア!』と悲鳴を上げました。

物凄い折檻だったのでさすがにこれで終わりかと思いきや、女王様は「もう一回して欲しい?」と淡々と残酷にそして慈悲深く舐め犬に尋ねました。
『え?えっー??? も、もう一回ですか?』と震える声で確認するM男に対し、「うん、もう一回」と優しいお顔で残酷に女王様は告知します。
『は、はい。。』とか細い声で舐め犬が返事すると、「何!?して欲しくないの!ご褒美じゃないの?」っとお怒りに声に、
すかさず『ほ、欲しいです。して欲しいです。』『ご主人様のおっしゃることでしたら、嬉しいです、嬉しいですっ!』と舐め犬。

またダブルクリップを指で挟んで開きながらM男の亀頭に近づけ、また襲い来るはずの激痛に怯えている舐め犬にお構いなく、
「ずったぼろになってるじゃん」「*が出てるんじゃない?」「ちょっと強くやりすぎたかもね?」と言いつつ手は止めず「壊れちゃうんじゃない?」と
冷静冷酷で残酷な女王様の言葉に、舐め犬の身体はブルブル震え恐ろしくてに怯える目でクリップを追っています。
女王様は慈悲深く躊躇することもなく手を抜かず赤黒く腫れた亀頭の先っぽの同じ場所をクルップで挟むと、『グぇっ!!』とM男の呻き声、
「痛いねぇーーー?」と女王様はもう一つのクリップで亀頭のもうかたほうの先を挟んだと思うと、パドルを引き上げに左右に振りました。
『アーーーーーっ!』『あっーーーっ!』と激痛にM男が叫ぶと、「このままさぁ!引っ張っちゃったらどうなるんだろうね?」と楽しそうな女王様。

激痛に耐えながら『ちんちん剥けてもたらどうなる???使えなくなってまうかも?』と恐ろしくて怯える舐め犬。左から円を描くように大きくパドルを、
スィングさせたかと思うと、そのまま思い切り右上にパドルを跳ね上げると、カチンとダブルクリップが引っ剝がれました。
『ぐあぁーーーーっつ!』とM男の断末魔のように呻き、「はい、おしまい」とようやく女王様はお仕置きを許してくれました。
「気持ちよかった?」と女王様『ぎっ気持ちよかったですっ!』と舐め犬。



「クンニのしかた教えたでしょ!舐めな!」と命令に嬉しい舐め犬。喜び勇んでご主人様のオ○コに貪りつきクンニをすると女王様は気持ちよくなってきて、
「上手になったね!」「気持ちいイイっ♡」そしてとうとう「駄目だ!潮吹きそうだわ!」「顔にかけていいな!」
これは舐め犬にとったら至高の喜び。『美味しいです!おいしいです!!』っとご主人様が噴き出す潮を飲みますが溢れ出す潮が頬を滴り落ちていく。

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ベッドに舐め犬を連れて行った女王様。「まだたりないからさぁ!もっと舐めてみな!」喜び勇んでM男は『美味しいです!美味しいですっ!』と歓喜にむせびながら舐め続けました。

「舐め犬はさぁ?種付けしなといけないよね?」『はぁ?はい。』「意味わかる?」『えっ!?ホントにそんなことさせていただけるのですか?』
「舐めるの上手になったから、ご褒美だよ。」『入れさせていただいてよろしいですか?』「イイよ♡」

「バックもしてみなよ!」

『脚キレイです。大好きです!ご主人様!』

『あぁーーー! 気持ちイイですっ!』『出しちゃいますっ!』「イイよ♡」

『中に出しちゃいました!』『ありがとうございますっ!』

「気持ちよかった?」「また舐め犬になりたい?」『はい、またご主人様の舐め犬になりたいですっ♡』「ならせてあげるよ。」

Source: https://adult.contents.fc2.com/article/4836122/

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