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めくるめく続けざまの絶頂にいちど味わった罪深き快楽の意識などかき消して尽きることのない背徳に酔いしれる。勉強ばかりしている僕に「たまには息抜きも必要よ」と言って身体をすり寄せて来た叔*さん。小さい時から夏休みに叔*さんに会えるのが楽しみでした。都会の匂いをまとって帰ってくる叔*さんは美しい人でした。今、肉体も大人になった僕の目の前に惜しげもなく足を開き乳首を勃起させている淫らな叔*さん。その濡れた秘所に沈んでいく僕は叔*さんの魔性から逃れられない…。
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